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本専攻への期待の声

本専攻への期待の声

本専攻への期待の声を集めました
(肩書は対談実施日現在)

厳しい時代が要求する人材はグローバルな技術者だ!
マネジメントができる技術者を育成する

水野学長を含めた3人の教授と3人の学生

2011年4月、工学院大学大学院工学研究科に新しくシステムデザイン専攻を開設。「一流のエンジニアとして活躍でき、かつマネジメントもできる人材の育成」に主眼を置いたこのカリキュラムは、設置するにあたって1500人もの企業人へのアンケート調査を行い、その中から、実際に求められている人材像を導き出したうえで策定されたものです。
このシステムデザイン専攻第1期生として入学した3人の院生と教授に、入学した動機や講義の特色などについて、さまざまな話しを伺いました。

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セグウェイジャパン代表取締役社長の大塚寛氏が語る
「ゴールを見据え、技術者としていかに役立てるかを考える」

セグウェイジャパン代表取締役社長の大塚寛氏

img_voice032011年4月、工学院大学大学院工学研究科に新しく開設されたシステムデザイン専攻。
それを記念したシンポジウムを6月30日に開催し、セグウェイジャパン代表取締役社長の大塚寛氏が登壇しました。
同氏は工学部を卒業後、社会人MBAコースを卒業、営業、マーケティングに携わると同時に企業をマネジメントし、新しい事業開発に取り組んでこられました。技術者が専門技術にとどまらず、将来、技術リーダーあるいは経営幹部になるべく人材育成を目指すシステムデザイン専攻にとって、大塚社長はまさしく目標とする人物です。
その大塚社長から技術者について、システムデザイン専攻の在り方について語って頂きました。

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